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古代豚とは? ~忘れられた美味しい豚~

 昭和30年代まで、日本で飼われていた豚のほとんどは「中ヨークシャー種」という品種でした。日本の気候風土に合った豚で、肉のきめが細かく、臭みがなく、脂肪は白く、うまみの成分や栄養価も高いといわれ、脂身の美味しさは絶品です!
 私が生産している豚は、絶滅寸前となったこの貴重な豚を基礎豚にしています。豚には「古代豚」と名前を付け、商標登録をとりました。

 古代豚工房は、埼玉県美里町の自家農場(古代豚白石農場)で飼育した、古代豚のみを原料とし、ハムやソーセージを手作りで製造しています。自家農場の新鮮な古代豚を原料にすることで、着色料や防腐剤などを使用せず、その他の添加物もt極力少なくしています。スモークは桜の薪による昔ながらの「直火燻煙製法」にこだわり、遠赤外線の熱で素材の美味しさを十分に引き出したハム・ソーセージを創っています。

1 自家農場古代豚100%使用製品
 ・布巻仕上げのロースハム※
 ・ショルダーハム(肩ロース)※
 ・直火仕上げのベーコン※
 ・魅惑のポークジャーキー※
 ・ビアシンケン
 ・ヤークトブルスト※
 ・ポークウィンナー※
 ・粗挽きウィンナー※
 ・黒胡椒のウィンナー※
 ・ブラートブルスト
 ・ほうれん草のウィンナー
  (※印は埼玉県の「ふるさと認証食品」プレミアム認証品です)

2 購入方法(工房では通信販売のみ行っています)
  ・JA埼玉ひびきの美里万葉の里直売所(http://ja-hibikino.jp/store/
  ・古代豚工房 http://www.kodaibuta.com/index.htm