田んぼアートin行田が見頃です

行田市で毎年行われている田んぼアートが見頃を迎えています。
田んぼアートは、水田をキャンバスにして、色彩の異なる複数の稲を植えて、文字や図柄等を表現する取組です。
今年は、行田市が舞台となる池井戸潤の小説「陸王」の書影を模したデザインと、稲田の神「イナダヒメノミコトとスサノオノミコト」を描いています。
夏休みには、趣の違う2枚の田んぼアートを是非ご覧ください。

【見頃】
8月上旬・・・稲の背丈が最も大きくなり、それぞれの色がはっきりとして美しいアートが見られる
9月下旬・・・稲が緑から黄金色に変わっていき、黒い稲は徐々に淡いセピア色になる
10月中旬・・一部の稲を刈り取るため、立体的な田んぼアートが見られる

【場所】
古代蓮会館
行田市大字小針2375-1
※田んぼアートは、『古代蓮の里』内の古代蓮会館展望室から見られます。

【料金】
古代蓮会館 入場料 高校生以上400円、小・中学生200円

 行田市の田んぼアートの写真

>>詳しくは行田市HP

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